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2024/02
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最近ダメダメですねxx
 「悪魔~」3を書きたかったのに、突然頭に湧いたのが、「業」のリメイク。かといって、これも書けたわけではなく………。
 ダメダメですね。
 あれもこれも書きたくて、結局玉砕というのが、このところの魚里のパターン。はぁ。
 まぁ、土日、台風が近かったせいで、みょうに頭が痛かったというのを言い訳にしておこうxx

 そんなこんなで、やっとこ「モノノ怪」を見ました。はい。座敷童子の巻ですね。
 なんであんなに色っぽいんでしょうか。
 全体的に、色っぽい。
 薬売りさんはもとより、登場人物が生々しくって、それで、色っぽいって思うのも、なんか………いや、薬売りさん以外、はっきりいって、美形はいないんですが、それでも色っぽいと思ってしまうのは、場の力なんでしょうか。
 結局、あのちりちり頭の番頭さんは、助からなかったんでしょうか。さて、あのラストからは、そう思うしかないんですが。疑問。いや、別に、彼が気に入ったとかじゃなくってね。
 ともあれ、彼女にとってはハッピーエンドだったということで。きっとやや子は、彼らが助けてくれたんだろうと、魚里勝手に思っております。ありがちか?

 でもって、突然、『地獄少女 二籠』とかいうのの1,2を、ついでに見てしまった。話はまぁ、なかよしだよな~って侮りがありまして。一話完結だから、オチは丸わかりだし。とかって、高飛車な態度で見てましたが(なら見るなってつつかれそうだvv)いや、和風な絵柄がねぇ、きれいでしょ。――個人的に、この絵柄で、萌え系のコメディかと考えてた魚里って、少々、変ですが。いやほらよくあるじゃないですか、死にかけた少年が、この世とあの世の境目で地獄少女と出会っちゃって気に入られて、彼女は彼を追っかけて転校生になって、あまつさえ隣の家に越してきて~~~って、そんな内容かなって、思ったんですってvv けど、違いましたね。はい。結構ディープな話がメインで。でも、魚里的には今一物足りない。も少し深みが欲しかったし。二話目では、やっぱ、行方不明の妹の死体は最後見つかるべきでしょうなどと、創作的ご都合主義を支持したくなる有様で。でも、一期も気になって検索かけたあたり、少し、嵌ってるのかな。レンタルショップで、一期、見かけなかったしな。
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