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懐かしすぎて
 いつもご来訪アンド拍手ありがとうございます。

 谷ゆき子さんのバレエ漫画を思わずポチりそうになったうお里です。

 いえ、掲載年月日とかみた限りでは、実のところリアルタイムで読んでなさそうなんですが、あのバレリーナのチュチュ姿たがめちゃくちゃ懐かしくてですね。あの頭に乗ってるふわふわの羽飾りとか〜。
 ただ、内容はね〜うお里が知ってる話なのかどうかはすっごく謎なんですけどね。
 当時、結構バレエ漫画とか花盛りだった記憶がうっすらあるんですけど。
 まだまだ日本人を「ものまねばっかりする黄色い猿」とかって白人が言ってた時代。小学生向けのバレエ漫画にもそんな感じの発言をしてる外国から招かれた審査員がいたなぁ。女性だった気がする。

 で、だ。
 記憶にあるシーンは、トゥシューズを隠されたヒロインが、なくても踊ろうと決心して、裸足で出るんですよ。当然、審査員は神聖なコンテストにはだしなんて〜って結構怒ってたりして、でも見事に踊り切る。
 で、怒った女史に、男性審査員の一人が、「ふざけて出たなら、床があんなにならないだろう」とかなんとか指差した先では床に血の跡がしっかりと〜ってシーンがねぇ。

 これはバレエものではなかったですが、同じ作者さんかも知れないホラー。

 なんか人間じゃないヒロインっぽい少女が柊の葉っぱが枯れるので〜とかって嘆いてるシーン。それだけ覚えてる気がする。

 ともあれ、結構突っ込みどころ満載なバレエ漫画らしいのですが、小学校何年生〜の雑誌で連載されてたものなので流石に手に取る勇気がありませんでしたよ。
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