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criminal mind season10 case19~23 と
 いつもご来訪&拍手コメントありがとうございます。レスは後ほど。

 ともあれ、「IQ.248」ですね。10回目になるのかな?
 妹君の出番ありませんでしたが。
 なんでしょう、ケンセイさん? 執事さんのお父さんがストレッチャーで運ばれてるシーンに悠揚迫らざる印象を受けず、あれ? そんなに重症だったの? とびっくりしてしまいました。あら。
 頭いい割に、というか頭いいからこそ、破滅願望あるんですかねやっぱり。これはある意味自殺願望とイコールな気がしないでもないんですが。シャラクさん大丈夫? 剥ぎ取られてゆく周囲となんとなく信じてくれてる山田さんたちとか。あの二人の刑事のシーが今回の癒しでしたね。なぜダンス?
 ワトーさんと並ぶと織田くんが大柄に見えるマジック〜と思いつつ見てました。
 内容はねぇ、ちょっと実生活がバタバタしてまして、電話が鳴るから、聞き取れないことが多すぎてやばかった。
 そんなこんなで少々内容にはまれなかったので、感想といっても、これくらいになっちゃうんですよね〜。
 今回の遊び心はあのダンスしかないような? わからなかったわ。
 まぁ、シャラクさんのうたれた後のシーンとかも面白かったですけどね。死なんよねこれくらいでって前提があってこそですが。それにしても、ワトーサンうっかりもいいとこ。焦ってるとはいえ、そこで13をちゃんと確保してないと!
 あれ、ううむ。警視総監13に操られてた? そんなこともなく素で射殺命令ですか? あれ?
 13の狙いが分からん。ただ遊んでるだけなんですかね。やっぱり。で、気に入ってたおもちゃがだんだん気に入らなくなってしまったので壊してしまおうと。そういう感じなのかな〜と。
 次回最終回ですか〜ちょっと駆け足ですね。物足りない。
 こんな感じ。

 んでもって、「クリマイ」です。ついでに同時収録されてた「クワンティコ」にも触れるかもしれん。

19.国外捜査
 前回のロシアンマフィア絡むか? と思ってましたら、カリブのバルバドスだそうですね。近いわ〜と思った。で、海外担当のBAUが顔見せ。仲良く捜査します。
 家族を狙って拷問殺害が事件。
 久しぶりに長官のクルーズさんが登場しました。このおじちゃんは今のとこ BAUに無理難題言わないので落ち着いて観れるvv
 とりあえず、犯人はソシオパス。幼い頃に実父に虐待されて結局家族を殺してしまった過去を持つオランダ人青年。父親に言い知れない恨みを持ってて、再婚相手の連れ子にももってたんだろうなぁ。家族から疎外されてた恨みが、フラッシュバックしてしまったせいで起きた悲劇。というか、惨劇。
 「光がどんなに速くても常に闇が先に到着する」Tプラチェット
 「集いは出発 結束は前進 協力は成功である」Hフォード

20.惨劇の食卓
 ホッチの義理の父親が認知症発覚と義理の姉? の父親を老人ホームに入れるかどうかの家族問題が勃発。
 これは、なんというか、推理小説を読む感じの人間関係が入り組んだ話ですかね。時間の割に登場人物が多い。大半死んでるけど。
 それにしても、今回、ゲイの登場率が高い。うん。
 惨殺された家族の息子がゲイだし。恋人が出てくるし。うん。その流れなものだから、諸悪の根源だった父親が浮気してできた息子相手にペドフィリアを発症してしまったせいで家族が殺されたのか? などと邪に見てしまった。違うけどね。
 「よき父がいないのならつくるのだ」Fニーチェ
 「我々は過去への回顧ではなく未来への責任で賢明になる」GBショー

21.鉤爪の怪物
 過去にあった悪魔的な児童虐待? の犠牲になった数学的な天才が時を経て復讐を始める話ですね。
 この天才がどう見ても悪魔的。アメリカ的な悪魔ですが。
 ホッチが犠牲になります。精神的にね。
 「記憶は化け物。それ自体に意志があり人の中で人を支配している」Jアーヴィング

22.正義の人
 正義観に狂った男の犯罪。
 狂気の世界に生きる男の犯罪のほうが近いかな? だいぶ前にあった、悪魔にそそのかされて犯罪を犯してた青年のパターンに近い。
 「人を悪の道に誘うのは敵ではなく己の心である」ブッダ
 「現実は幻想に過ぎない。ただしかなり執拗である」Aアインシュタイン

23.人身売買
 ケイト絡みで、姪のメグと親友のマーケイラが人身売買組織に捕まる話。
 このシーズンの第1話「容疑者X」から引きずってた怪しい雰囲気が牙を剥きます。
 ネットオークションでシリアルキラーに被害者として人が売られている携帯がようやく暴露される。
 やっぱり、チームの肉親がさらわれると全員の熱意が違うなと思って見てましたね。
 「世界は悪人ではなく傍観者によって滅ぼされる」Aアインシュタイン
 「人生とは選択だ。悔む時も誇れる時もある。選択して今がある」グレアム・ブラウン

ということで、どうにかこうにかコンプリート。なんにしてもゲイが結構出る今シーズンです。全体に男のゲイ。うん。女性のゲイは登場してないような? 

 んで、まぁ見てしまって後悔してる「クワンティコ FBIアカデミーの真実」season1の1回目。いえ、何が後悔って、1話完結じゃなかったものだから。
 こちらもゲイの若者? が登場。びっくりしたわ、いきなり横断歩道を渡りきったところで相手とキスするシーンを自撮りするもんだから。相手はハンサムでした。はい。
 ともあれ、主人公は、女性。ちょっと由美かおる似のインド系美人ですかね。ディズニーの「ノートルダムの鐘」のエスメラルダっぽいといえばわかるだろうか? まぁふしだらだけどね。
 個人的に、ケイレブって青年のスタイルが綺麗だった。後ろ姿も結構素敵vv
 とりあえず、駅が爆破されて、テロリストだと冤罪で逮捕されかけた主人公が逃げるまでが今回でした。
 アメリカのこの手の話は、複雑〜にするから、見る気力がなぁ………。多分見ないと思うけど。さて。


*****

 この辺でレスです。

trap様
 こんにちは〜。
 ワイルドはね〜。いろいろ取り方ができますもんね。困ったことに。
 ああ、「あいつの大本命」出てますね。たしか。長くなりすぎてちょっと困惑気味です。
 薄暮、次は10ですよね〜。なんか鉄腕アトムのコミカライズっぽいの、ゆうきさん出してましたけど。
 あと、 ACCA完結しましたね。今度時間やらいろいろ余裕があれば読もうかなと思ってます。
 それでは、なんかめちゃくちゃ簡単になっちゃってますが、今回はこの辺で。
 お疲れ様です。
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