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criminal mind season 10 case 7〜10
 いつもご来訪&拍手コメントありがとうございます。レスはのちほど〜。

 倉橋モヨコさん? のCDを求めてたのですが、手近で探しても見つからない。CDの品揃えが悪いわ〜。って、一年に数回よって見ればいいほうだから偉そうなことは言えんけどね。やっぱアマゾンさんなの? 一応以前ググった時にはあったが。悩ましいなぁ音楽系は結構悩むタイプだ。

ってところで、クリマイいきますvv

⒎ハッシュタグ 病んじゃった若者の犯罪ですかね。ミラーマンって都市伝説を作ろうとしてる上級生に惚れこんじゃって現実にしようとまでする依存性が強い話。
 うろ覚えですが、ネットで広がる都市伝説の類をクリーピーパスタと言うそうな。
 内容的には、イマイチはまれなかった話ではある。
 それにしても、自撮りでネットセレブを目指す若者がすっごくたくさん。フォロワー20万人ってすごいと思うけどね。ま、若気の過ちで、黒歴史になりそうな予感大! ですけどね〜。
 そんな自撮りでネットセレブを目指す人たちがターゲットにされます。
 テレビで今週の自撮りコーナーってあるのがすごいな。日本じゃ、なかなか見れないぞ。せめて、きょうのわんこまでだろう。
 ともあれ、サヴァンナとモーガンの関係は、看護師とエージェントだけあってすれ違いまくりだな。かわいそうに。
 「大人の純真さは魅力であるが、うぬぼれを伴うと愚かさと変わらない」Eホフナー
 「孤独より静かな友情がある。それこそが完璧な孤独である」RLスティーヴンソン

⒏サドワース・プレイスの少年たち
 昔小児性愛者の被害にあった少年たちが1人の自殺を契機に復讐に駆り立てられる話なんだけど〜。被害者が加害者側になってる子が1人いるのが不幸だなぁと思う。その割合はわずかなんだそうですが、そちら側に立っちゃってすでに記念品とか貯めてるあたりに救いが見いだせない。とにかく、小児性愛は何より罪だよなぁ。
 小児性愛者の何某が〜ひたすら小憎たらしい話ではある。
 モーガン、トラウマ乗り越えて頑張ってます! はい。
 「自分への待遇は相手の業で、その反応は自分の業だ」Wダイアー
 「道徳的責任は未来を妨げずそれを形づくる。運命を人道に導き変化の苦しみを和らげる」Aトフラー

⒐宿命のナイフ
 タイトルがなんかちょっと納得できない。犯罪に使われるナイフに何かの因縁なり理由があるのかと思ったけど、結局何もないやんというツッコミが。ただのナイフというか包丁でした。
 ええと、ロッシとヘイデンの間の子供が突然登場します。ロッシも青天の霹靂で泡食ってます。捜査中なのに。ロッシってば、作家のくせに短編嫌いだそうで………。いいのかそれで?
 ペネロピの紺色のワンピに臙脂のカーデガンがなんかいいなと思っちゃいました。派手だけどね。
 事故で前頭葉をやられちゃった中年の女性が感情コントロールできずに怒りにかられるまま暴走してしまう悲劇。これは、ある意味身につまされた。せめて旦那さんがね〜助かっていれば。酷いな。長女に母親を支えてあげてっていうのは簡単だけど、JJ結構な重荷を背負わせてるぞ。まぁ、母親は情状酌量というか、おそらくは病院の方に行くことになりそうだけどね。でも、四人くらい殺してるような………。痛々しいです。精神的にボロボロですからね。ただこの人、「ヘアスプレー」の主人公の母親に見えてどうしようかと思った。うん。女装ねぇあれ。
 「過去と現在しか見れないものは必ず未来に乗り遅れる」JFケネディ
 「人生において自分の糸は自分で引く。そして最後に行き着くのはいつも目指した場所である」ジュリア・グラス

10.アメリア・ポーター
 12年前の事件で年上の教師に操られた少年が出所してからの転落一直線の軌跡としか………。
 捻くれまくったシスコン少年が刑務所生活のせいで一層手に負えなくなりました。ってところかなぁ。
 個人的にロードムービーはあまり好まないのですけどね。唯一の救いは、この犯人役のベントンくんが結構うお里にとってはハンサムさんだった点。ヒゲがいらんけどね、ヒゲが。青い目がかなり印象的な黒髪くんだ。
 刑務所暮らしでゲスに拍車がかかっとるんだろうなぁ。
 前回で娘と孫と週末を〜ってやってたくせに、早速ロッシ気になる女性を見つけて、ベスと別れたホッチを連れてナンパに出かけてます。ホッチのGF候補が………少々ニューハーフっぽく見えて仕方がないんだよ。声もハスキーだしね。タレントでいましたよ、この方に似たニューハーフの姐御さん。名前が思い出せないんだが。うん。次回に出るかどうかは謎だ。ゲストかな?
 「罪をはらいお清め下さい。雪より白く洗い清めてください」詩篇51
 「邪心を抱いた魂は二度と善を育めない」ソフォクレス

 こんなところかな〜。目が限界なのでこの辺だね。
 ということで、レスです。

trap様
 こんばんは〜。よかったです。一応レスをどちらにしようか悩みつつ、字数制限がないのでこちらで大抵書いてますので。
 手塚御大の「MW」は、個人的には読むのきつかったコミックスでしたね。いえ、うお里ですから同性愛とかトランスなんとかとかは気になりませんけど。結構生々しい感情というかそういう面で、きつかったです。牧師(神父だったかな?)さんの弱腰というか、偽善的な面とかも、しんどかったですし。もう一人のほうの神父? さんに対する依存的な面の生々しさがちょっとおぞましさを感じさせる書き込みでしたね。手塚御大の作品で内容的に怖かったのは「きりひと賛歌」ですね〜。小学生で読んじゃったので、トラウマに近いものがあります。「火の鳥」の未来編とかも古代編? だったかも読むのはしんどかったですけどね。時代的な面で読むのがきついと挫折したのは「七色いんこ」ですけど。表現がえぐいと思ったのは「罪と罰」だったかな? あれは原作付きですけどね。うん。結構あちこち読み散らかしてますけどね〜最近というか、なくなられる十年くらい前あたりからの作品はどれも手はつけてませんね。おそらく。
 石森さんは「009」だけかな? まぁ「番長惑星」とかの古い未完ものとかも読んでますが。多分未完。ないようは忘れてる。「幻魔大戦」はちょっとグロかったですよね。うん。漫画の描き方の本とかありましたけどね、石森さんので読んだなぁ。「龍神沼」ってそれに掲載されてたのが結構ロマンティックだったような? これもほぼ覚えてないかもしれないけど。うお里の書く話に結構影響してるかもしれないような気がしないでもないvv 
 それでは、今日はこの辺で。
 おやすみなさい。
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