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 ネタがないので、お気に入りのネタ帳をアップです///
 かれこれ7年くらい使ってます。ので、残りはあと数ページ。使い切る気満々なのですが。
 最近は、ノートに書くより、直接キーを打っちゃうので、持ち歩くことも滅多になかったり。
 よく見ればわかりますが、ただ文章を書くだけのノートなんですね。ほとんどいつもの魚里が書く内容そのままが書き込まれてます。たまに推敲やら矢印やらありますが、ぶっつけ本番って感じです。
 パソコンを打つ時に推敲って感じがいつもですねvv
 このノートはお気に入りだったので、一応ストックしてるのですが、残りは一冊。寂しくて使えない。他のノートもストックしてはいるのだけど、これ以上の使い心地のいいノートは今のところ、見つかってません。けど~哀しいかな。このノートは最近見かけないのでした。どっかで売ってないかなぁ。


 何ってこともないですが、追記。

 とりあえず、『犬部』と『クラッシュ・ブレイズ』最終巻、『地獄堂 霊界通信』5巻までを怒濤のごとく読破。
 他には読んでない新作小説はないので~とりあえず。
 というか、昔から買うだけ買って放置というのは山のようにありますが。いかんけどね~。
 最近買った本は、とりあえず、読破ということで。

 でもって、『犬部』はもくろみ通り、妹ん家に養子vv 読めるかどうかはまだわからんと言っとりましたが。
 
 『地獄堂~』ファースとシーズン完だそうで。感想としては、良くも悪くも少年向け。いや、まぁ、言い切るのもなんですが。たまにヘビーなのもありますが、やはり、元々は子供向けだったんだなぁって感じかな。
 ゴールデンなんとかって術師はやっぱり、地獄堂のオヤジで決まりだろうvv

 『クラッシュ・ブレイズ』殺し屋さん2人の単品の話。
 カラスヘビが好き~とかだいぶ前に書いてましたが、この話で好きな殺し屋さんは黒尽くめさんの方じゃなく、金髪さんの方というのが~魚里の趣味はようわからんな~ってとこかな。ひょうひょうと言うかへらへらというか、笑ってひとを殺せるタイプの方ね。ま、こちらの話では、殺し屋さんたちは生まれ変わってる上に、更正しておりますが。

 蛇といえば~魚里が日参してるブログさんに、ヤマカガシさんのお話が書かれておりました。素敵な写真をアップされるブログさんなんですけどね~♪ 爬虫類好きには溜まりませんvv 昆虫とか両生類の時もありますがvv
 ともあれ、ヤマカガシさんが夜刀神さんの末裔とは、寡聞にして知らなかったです。神話風土記はやはり奥が深いぞ~! 楽しませて頂きました。って、ここに書かずに拍手に書けばいいんだけどね~。ついつい二の足踏んじゃったので、ここに書いておこうvv
 魚里なんぞ風土記も神話もなぞるだけですので、元々深くは知らないんですけどね。研究までは無理ですxx 読んでても、いつの間にか単純に楽しんじゃってて、考察にいたれないんですもんね~。集中力が足りないのか、逆に向かっちゃうタイプでしかないのか。微妙ですが。
 昔から、作文論文は苦手なんですよね~。あ、感想文もだvv

 カラスヘビさんといえば、魚里が鉢合わせしたとき、件の蛇さんはまっすぐに伸びて地面におりました。
 このとき、あれ? 蛇さんの攻撃スタイルってどっちだったっけ~と、頭の中がグルグルした魚里。
 とぐろ巻いてる方が攻撃スタイルだったっけ?
 まっすぐに伸びてるのが攻撃スタイルだったっけ?
 わたわたしちゃった魚里は、距離を取ってしゃがみこんで、カラスヘビさんを見てるだけでした。
 結構大きな蛇さんでしたけどね。
 太さもあったし長さもあった記憶があります。

 蛇さんと言えば、魚里の父がタイに単身赴任中、舗装道路をトラックで通った後、ふっとバックミラーを見ると、巨大なコブラが道路を横切ってたそうで。3mくらいはあったと言ってましたが。元々爬虫類が大の苦手な父なので、大きく見えた可能性も否定はできませんけどね~vv

 基本、蛇さんはこちらから攻撃しないと襲ったりはしない温厚な生き物なので~必要以上に怖がることもないらしいですが。
 咄嗟に毒か無毒か判断できないから~ちょっと慌てるのはしかたないよね。
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