fc2ブログ
2020/07
≪06  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   08≫
あれ?
 いつもご来訪&拍手ありがとうございます。

 昨日のブログなぜか隠しページっぽくなってた。気付いてなかったですよ〜xx

 とまぁ、それは置いておいて。

 「特捜最前線」ついDVD2本買ってしまいましたが。届きました。

 なんか、叶刑事(夏夕介さんだ)が、奥歯の歯の治療時に詰め物に細工されて毒を〜って話があったはずなんですよ。見てたけど結末知らないままのはず。それが見たくて、タイトルでおそらくはこれだろうと思ったのが、「恐怖の診察台」なんですけどねぇ。一応しか診察台〜云々ってあらすじにあるので、ちょっと期待しておこう。−−−selection 40

 あとは、ハワイが舞台の話があるのを見たかったのでチョイス。−−−selection 32

 これ見るともう、ねぇ。最近の刑事物が見れんのよ。別に懐かしさのあまり美化してるってわけでもなく、これに関しては本当に、充分見応えある作品なんですけどねぇ。まぁ、昭和の時代背景が苦手って人がいるかもしれないけどね。まだ引きずってる安保闘争みたいのとか、中国人残留孤児絡みとか〜まだ電話が黒い筐体とか電話ボックスがちゃんと活躍するとか。まだテレカもなかったりする時の話があったり。十円玉を何枚も重ねて置いて電話ボックスで電話したもんですよね。十円玉がなくなったら〜ってドキドキして。でも逆に、それが味になってるのも否めないんだよねぇ。

 今の刑事物は、これが売りかなとは思うけどおしゃれでスピーディな気がする。昭和の刑事物は泥臭いよね。「一円玉の詩」だったかな? ガンさん絡みの話。これは、よく再放送されてましたよ。うん。革靴の裏がすり減るくらい捜査に没頭する老刑事の話。船村さんじゃないよ。ガンさんだよ。
 それでも、昭和は昭和なりのおしゃれな話とか設定とかも盛ってるんだけどね「特捜最前線」。

 
スポンサーサイト



プロフィール

魚里

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる