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2012/12
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あいかわらず
 いつもご来訪&拍手コメントありがとうございます♪ レスは後ほど。

 ネタがないvv
 特に、今日は一日中家でネット読書してたので、特にないxx
 なろうさまで読んでみようと思ってたのあったんだけど、なんとなくBL系のサイトさんで過ごしてしまった。いや、短編多かったのがネックね〜。やっぱ短編好きだわ。
 なかなか短編メインってないからねぇ。

 いつも愚痴ってますが、長編こそが小説って風潮どうにかならんのか?
 こう、キレがあってピシっとオチの決まる短編が好きなんですよね〜。
 短編でもだらだらってあるけどね。

 昔だと星新一、立原えりか(童話だけど短編だし)あたりかなぁ。遠藤周作はいまいち短編嵌れなかった。とはいえ、自分から読んだのは「海と毒薬」くらいか。ああ。純文だと芥川龍之介かね〜。翻訳だとポーあたり。本棚見直せば色々まだあるだろうけど、とりあえずぽっと思い出せる範囲ね。筒井康隆は〜「笑うな」読んでから気持ち悪くなって、以来読めない作家だし。
 後はホラー系か。
 井上雅彦さんとか〜彼の編んだ短編集「異形コレクション」が面白かったよね。中には短編と呼べない長目のもあったけど。
 ホラーだと、ラブクラフトも短編か。ああ〜ええと、誰だっけ、「血の本」とか「経る礼ざー」………「ヘルレイザー」のひと。あのひとも結構短編だっけ? 思い出した、クライブ・バーカーだ。
 微妙にいろんなジャンルなのが、フレデリック・ブラウンだなぁ。
 ううむ。今となってはもう趣味的に読めないので、サキあたり。サンリオ文庫で「サキ短編集」とかあったよね。確か。
 アシモフも短編多いかな? あまり読んでないんだけど。
 翻訳物のほうが短編多いのよね〜。不思議です。

 そういや、女性作家の短編って、あまり縁がない魚里ですが。
 栗本薫の短編くらいだけど〜彼女も長編作家だよね〜。
 そういやあまり思い出せないな。いや、偏ってるからなぁ。
 
 ま、魚里も昔は長編ばかり読んでましたからね。
 短編は頭切り替えるのがしんどいとか言ってvv
 それが今はどうにも短編が好きだったりするからな。
 わからんもんです。
 ま、今は短編作家自体少ないからな。なかなかよい作家に巡り会えない。
 探すのが億劫っていうのもあるけどね。
 もう、好みが固まっちゃってるからね、この歳になると。ああああ。

 で、BLの短編サイトを探す。
 好みにあったのに当たると嬉しいよね。やっぱり。
 いまだ魚里は、アンチ王道系が好きみたいなので、ついつい見つけると読んでしまいます。ま、これもある意味マンセイだけど〜考えてみれば、マンセイじゃない小説ってあるのかな? いや、どうなんかなぁ。多かれ少なかれ、もしくは逆の意味でのマンセイっていうのが、キャラの立てかたな気がしないでもない今日この頃。当たり前かもしれんけどね。

 ま、魚里自体が書く話は、マンセイとは逆方面突っ走ってますけどね。だからあまり好かれないxx いや、うん。やっぱり共感とかいいな〜って感覚は持ってもらえないよね。わかってるけど。しかたない、魚里が好きなんだもん。読みたいんだもん。

 あまりにマンセイ(ああ、主人公がいうことすることはご無理ごもっともでございます〜って世界です。知らんひとは何のこっちゃなネットスラング? なのかな?)ばかりだと胸焼けするからね。飽きるし。


 この辺でレスです。

 trapさま

 こんばんは〜♪
 ニックかな? 最近ほんとうに名前が覚えられなくて申し訳ないです。おそらく、ニック。一番アメリカンシェリフな外見してるひとね。そうか〜彼も酷い目に遭うんですね。警官だしね〜。アメリカの警官は日本の警官より過酷そうですしね。そうでもない? いや、やっぱ銃社会とそうじゃないだけでもだいぶ違うでしょうということで。それに、場所がべガスだと特にしんどそう。
 黒人さん、そういえば、ああ、髪の毛が鳥の巣みたいなひとですね。いましたね。そういえば。彼死んだんですか〜。あ、部署の中の黒人女性といい雰囲気だったような? 違いましたかね?
 「青の衝撃」共犯というか、一人殺して死刑になった彼がメインのはなしがあったのですね。ああ。彼も、まぁ、完璧冤罪じゃないだけにね。
 それにしても、被害者は皆さん可哀想ですが、女性に間違われて殺された男性は、なんとも不憫ですよね。いい扱いはされなかったんだろうなぁ。というか、すぐ殺されてそう。いや、それはそれで、不幸中の幸いなのか? あまり痛い思いをしなかったかもしれないという一点においてだけですが。
 どこにでもいるような普通のおっちゃんがシリアルキラーって言うのは、確かに怖い。死に方もなんだかな〜でしたが。ううむ。死のうと思えば人間どうやっても死ねるんだなぁと、つくづく思っちゃいましたが。
 警部さん、結構、酷い?
 ジギルを探すはなしで、無呼吸症候群のおじさん問いつめるときのあのやり方とか〜ええええ? と思いましたが。ま、まぁ、警官なんてあんなもん? 偏見ですね。
 あれは、確かに、コメディを意識してそう。
 アライグマが可哀想だ。いや、そこじゃないですけどね。
 なんか、あのラバーの首つり人形、下にまだ人間が? とか勘ぐっちゃいましたよ。
 バーベキューって、ブタなのね〜と、なんか目から鱗? 牛だと思ってましたが。やっぱあの壁の絵は、悪趣味ですよね。ま、ああいうセンス、全世界共通っぽい気がしないでもないですが。あれはいつもなんでだろうと思ってしまうんですが。罪悪感? いや、ないか。どうなんだろう? ああいうこと考え出すと混乱する魚里です。
 しかし、奥さん、本当に、梅毒? 思わずゾッとしちゃいました。酔っぱらっての発言なので突ついちゃダメですよね、そこ。
 男たち四人の変な冒険堪能しましたけどねvv

 それでは、おやすみなさい。
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