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2012/07
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黄泉戸喫
 いつもご来訪&拍手ありがとうございます♫ レスは後ほど。

 とりあえず、二回目アップ。
 ただし、これは大幅変更ありかもしれないです。
 あまりにこじつけ過ぎだしね。そうなると、タイトルの変更も考えないといけない。

ともあれ、

黄泉戸喫








「もういやだ」

 つぶやく声が、室内にかすかな波紋を描いた。

 聞くものは、いない。

 ディスプレイには、幼児相手の言葉の習得プログラムが流れている。

 言ってみれば、郁也の時代の国営放送のこども向け番組のようなものだ。

 こどもたちがはしゃいでいる。

 いつの時代も変わらない。

 ただし、こどもたちがはしゃいでいるのは、無重力の空間で、そうやって、彼らは無重力にもからだを慣らすのだろう。

 何がそんなに楽しいのだろう。

 わからない。

 わかりたくない。

 覚えてしまったら、帰れなくなりそうで、それは、郁也にとってとてつもない恐怖だった。

「帰りたい」

 口癖になったことばが滑り出すのに、郁也は気づいていない。

「気が狂いそうだ」

 涙があふれる。

 それをシャツの袖で拭い、郁也は立ち上がった。

 窓の外と窓から見える景色が違ったのは、あれは一種のブラインドのようなものだったらしい。この部屋の窓から見える外の景色は、どうやら真実、宇宙空間であるらしいが。

 窓から外に出るよりはマシということだろうか? よくわからないが、ここに移ってから、ドアの鍵がかけられたことはない。

 郁也は、部屋から外に出た。

 広い廊下には誰もいない。白い天井、壁、床。床には暗い赤の絨毯が敷かれ、あちこちに観葉植物や絵画彫刻が据えられている。

 廊下の突き当たりのドア脇の目立たないボタンを押せば、静脈認識の機械が出てくる。そこに手首まで手を突っ込むと、ドアが開く。そのまま一階に降りた郁也は、城を出てゆく。

 すれ違う使用人も、警備兵も、何も言わない。

 敷地の端、宇宙の見える場所へと、自然足は向かっていた。

 あの日どうしようもないほど恐ろしいと思ったあの場所は、いつの間にか郁也の気に入りの場所となっていた。無限の闇に飲み込まれるような錯覚を覚えながら、腰高の位置にある出っ張りに腰を下ろす。おそらくは巨大なドーム状なのだろう、材質も構造も判らない透明な保護膜に片頬を寄せて郁也は目をつぶった。

 この保護膜が融けて消えればいいのに。

 宇宙空間に放り出されれば、衝撃で帰れるかもしれない。夢のようなことを考える。真空だと、一瞬で血液が沸騰して人間など死んでしまう。何かで読んだ知識が頭をかすめる。しかし、帰れないのなら、どうでもよかった。

 家族のいる自分の居場所を思い、目が覚めたらあの場所に帰っていることを強く願いながら。

 精神的に疲れている郁也が眠りに引きずり込まれるのにどれほどの時間もいりはしない。

 人工的なそよ風が、空の城の隅々までを換気させて流れてゆく。

「やはりここか」

 落ちかかる前髪をかきあげながら、マリリアードが独り後散る。

 昼食を共にしようと執務室を出たマリリアードに執事が伝えたのが、郁也が城を出たことだった。

 探させようと携帯ツールを懐から取り出す執事を押しとどめて、ひとりマリリアードはここに足を運んだのだ。

 あれほど泣き叫んで怯えていた場所をと、思わないでもなかったが、ひとの心は移ろうものだ。何かが、彼の琴線に触れたのだろう。

「痩せたな」

 伸びた前髪をかきあげてやりながら、ふと頬の線の鋭角さに目が行った。

 わずかに一ト月ばかりで、耳から顎、喉にかけての首のラインも以前よりくっきりとしている。

 何の変哲もないワイシャツの襟の合わせから覗く鎖骨。

 肉付きが、どこか危うさを漂わせるほどの薄さになっていた。

 哀れさに誘われると同時に、熱が渦巻く。

「馬鹿な」

 マリリアードは己の身の内に芽生えたものに、瞠目する。

 それが、まぎれもなく肉欲と呼べるものであったからだ。

「貧相なこどもに」

 十七といえば、記憶が正しければヴァイツァー公爵の副官と同じ歳だ。軍にもクロイツェル家の警備兵の中にも稀にではあるが確かに存在する。彼らとくらべれば、この少年は、不思議なほどにまだ幼い。

 マリリアードは首をひとつ横に振る。彼らはエリートと言われる。そう、警備兵や軍に属する者の中でも歳若いものは、士官学校をスキップで卒業して、適性を検査された上で部署を決められる。馬鹿な真似をしなければ、次々にクラスアップしてゆく。将軍職につくころでも、三十代といったところだろう。

 比べるのが不当というものだ。

 自分を度外視して、マリリアードは肩を竦める。そのくちもとには、苦笑が刻まれていた。






 
 貴族は宇宙に、民は大地に。

 治める惑星に拠点を置きながらも、その上空には、領主の城が泡の中の映像のように浮かんでいる。

 首都である惑星バルマンの上空に、その日、たくさんの航跡が刻まれた。

 バルマンにある大公の地の城に、貴族たちが集まったのだ。

 甘い香りに満ちたきらびやかな会場は、大勢の貴族で溢れていた。

 アイロー公爵の帰還の宴である。

 三十光年先の惑星で起こった反乱を鎮圧しての無事の帰還に、大公自らが開いた戦勝祝賀の宴である。

 会場の中央では、バルトロメオ・アイロー公爵の威風堂々とした体躯を大勢の貴族たちが取り囲んでいる。

 すっきりとした眉間にかすかな強張りを宿して、マリリアードは庭を眺めていた。

 久方ぶりの地上はしっとりと芳醇な湿度に覆われ、月と呼ばれる衛星の光を受けておだやかにそこに存在する。

 常に総てを管理されている空の城とは違う自然に、ふと、あの存在を思い出す。

 宇宙を知らず、ただ大地だけに暮らしていた、そういう時代からの異邦人である。

 未だことばを満足に覚えることができず、それに苛立ち、感情を爆発させる。

 感情の抑制を第一にと教え込まれる自分たちとは、やはりどこかが違う。

 あらわな感情は、他人に隙を与えてしまう。

 それは、すなわち、自分の今の立ち位置を危うくしてしまうことである。

 そう。

 赤く涙をこらえたまなざしが自分を見上げてくるたびに、なんともいいようのない熱が、雄としての己を思い出させるのだ。

 本能が沸き立つ。

 そんなことなど、己の旗艦の艦橋から戦況を臨む時くらいしか感じたことはなかった。

 星々の狭間に散ってゆく数多の命を見送る時に、どうしようもなく己もまた動物なのだと、実感することがある。

 この身もまたいずれはどこかの星の海で果てるのだろうとそう想像をすれば、からだの中を駆け巡るのはアドレナリンであり、そのもたらす酩酊だった。

 あの少年に感情をぶつけられるたびに覚えるのもまた、それに似たものである。

「まいったな」

 苦笑を堪えきれず、マリリアードは口角に刻んだ。

 閨の相手に事欠いた記憶など、かつて、ありはしない。自分から手を伸ばすことなく、たおやかなそれでいて貪欲な花々は手のうちに落ちてくる。ただ愛でられるだけに。もしくは、なにがしかのもくろみを抱いて。それらを、マリリアードは疎ましいと思うことはないが、それでも、煩わしいと思うときはある。のべつまくなしに誰彼を抱かずにはいられないほどの好き者ではないのだ。

 ないというのに、あの少年を抱き臥したいという欲望がどうしても身の内から消えることがない。

 だからだろうか。

 あの少年は、自分を見るたびにどこか怯えた風情を見せるのだ。それが手練手管のうちであれば、マリリアードは容赦なく少年を引き倒していたことだろう。しかし、それが本心からの怯えだと、彼には見て取ることができる。おそらくは、本能的に、マリリアードのうちに芽生えたものを感じ取っているに違いない。

「こんなところにいたのか」

 亜麻色の髪と一族特有の緑の目の男が、グラスを片手に傍らに佇む。

 ほぼ同じ位置にある同じ色の目を見返しながら、

「どうした。ご婦人方の相手はもういいのか」

「同じことばを返そう」

 怜悧な笑いを刻むコンラードに、この男もかと、腑に落ちる。

「あれが気にかかるか」

 手袋を直しながら、そう訊ねる。丁寧に鞣された子羊皮の手袋が、あの少年の肌の触り心地を思い出させた。刹那、背中を駆け抜けた戦慄を、マリリアードは無視する。

「ご賢察だな。英知の神の呼称を貴公に進呈しようか」

「毒にも薬にもならないものは辞退しよう」

「同感。ならばこれでは?」

 近くを通りがかった大公家の使用人を呼び止めてグラスを取り上げたコンラードの手が目の前に伸びてくる。

「プラウド・マン(※緑の酒と黄色の酒という二種類の説を発見。緑を使用。度数25度以上、中甘辛口のカクテル。ベースはウィスキー、ルジェ・グリーンアップル、MIDORIというメロンリキュールに、カクテルレモンとレッドチェリー SUNTORYのカクテルレシピより)。我らが一族の瞳と同じ色のカクテルだ」

 黙したまま受け取り、口をつける。

 フルーツの香が鼻孔を通り過ぎた。

 郷愁を感じさせる、甘く切ない香に、マリリアードの瞳が眇められる。

 喉を焼き流れ落ちてゆくアルコールに、飢渇が目覚める。

 酩酊するならば、これではなく。

 脳裏によぎるのは、あの少年だった。

 平凡な顔立ちの、十七にしては幼げな少年。

「彼は、その後落ち着いたか」

 まるで彼の脳裏を垣間見たかのようなコンラードに、

「いや。言葉を覚えられないことがよほど苛立ちを誘うらしい」

 我らには判らない感覚だが。

「だろうな。彼がいただろう地域の言語は、当時としても難解とされるものだったらしいからな。その地域で育っていたとすれば、他の言語の習得はかなり難しいだろう。それにしても、確かに、我らには判らない感覚だな。まだ共通言語というのが発達していなかった時代か」

 コンラードが空を見上げた。

 あれから、歴史を調べたのだ。

 宇宙に人類が進出する以前の、目眩がするほどの過去を。手がかりは、少年の持っていた記憶媒体だった。宇宙に進出する以前の歴史は、今よりも遥かに少ない人類の闘争の歴史であり、なんとかして平和を模索していた歴史でもあり、ホーム(人類発祥の地)を壊さないようにと苦闘する歴史でもあった。

「ああ。そう言えば。何故、彼のことを伏せなかった?」

 先日の騒ぎに居合わせたコンラードが、聞きそびれたことを思い出す。

「遅かれ早かれ大公閣下にご報告するのだ。下手に隠すほうがおかしいだろう。タイムスリップをしたかもしれないということは伏せているが、そのほかのことは格別伏せるようなことではない。違うか? ことばが理解できないことは問題だが、これは隠せることでもないからな」

 マリリアードの返答に、

「まぁ、そうか。閣下もそうそうお暇な方ではないしな」

 大公は座に座り、侍従長となにやらやりとりを交わしている。

 それを遠目に眺めていたふたりだったが、

「公爵さま」

と、複数の声に、我に返った。

 婉然と微笑むあでやかな女性たちに、ふたりは互いを見交わし、かすかに肩をすくめたのだ。







 どこぞの子爵家の未亡人だったろう、女性はシャワールームに消えたままだ。

 ドレスシャツのタイを解き、手袋をテーブルに投げ出した。

 誘われるままに入った女性の部屋のソファに腰を下ろしたまま、コンラードは思いをさまよわせる。

 何の変哲もない、己の副官とそう変わらないだろう年頃の少年を思い出す。

 それがどうしてこんなに気にかかるのか。

 タイムスリップなどという非現実的な現象に巻き込まれたからという理由だけではない。

 研究的な理由なら、こんなにまで気にかかるわけがない。そんなものは、職員に任せればすむことだからだ。

 自分は、まとめあげ運用する立場だ。書類には目を通すが、研究者ではない。

 学生の頃は、興味を持って医学を学び免許を取得したが、それだけだ。今ではせいぜいがスパイの拷問に役立てるていどである。大将である自分が手を下すことはほとんどありはしないが、稀に、ないでもない。

 それなのに、自分は、あの少年の体調や精神状態が気にかかってならない。つい手を出してしまうほどに、である。

 脳裏をよぎるのは、自白剤による酩酊状態にあったあの少年の表情だ。ぼんやりとしながら、それでも、怯えた表情で総てを見ていた、あの表情である。

 そうして今ひとつ、ことばを覚えられずに目元を赤くしたあの表情だった。

「嗜虐の気などないはずなんだがな」

 己の劣情を煽ってくるのが少年であるという事実に、苦笑を禁じ得ない。

「問題は、マリリアードか」

 確実に同じ想いに囚われているにちがいない同い歳の従兄弟を思い浮かべる。

 穏やかな、それでいて芯のある、男である。

 総てをひららかに見て理解することができるという点で、ひとの上に立つ者としての資質を備えている。

 次の大公に選ばれるなら、彼だろうと、コンラードは考えていた。

 そこに、悔しさは存在しなかった。

 もっとも、現大公閣下は、まだお若い。自分たちと二十ほどしか違わないのだ。

「どうぞ」

 彼女の連れだという女性が、トレイを手にやってくる。

 芳醇なアルコールの臭いに我に返ったコンラードは、

「これでいい」

 デキャンターの水だけをグラスに注いで、呷った。







「覚えられないのではなく」

「覚えたくないのだろうな」

 顎に手を当てて、マリリアードとコンラードは互いに口を開いた。

 三月(みつき)もあれば、ことばはどうにかなるものだという。少なくとも、耳が慣れるらしい。

 それが未だに挨拶ひとつ覚えられないということは、そういうことだろう。

「認めたくないということか」

 石積みの廃城をめぐりながら、語らう。

「帰りたいのだろう」

「既に三ヶ月。兆しは皆無だ。もはや絶望的だと思うのだがな」

「おそらくは。それでも、どうやってでも帰りたいのだろう。それが適わないのなら、総てはどうでもいいというのだろうよ」

 情の強(こわ)い。

 どこか冷たいマリリアードのことばに、コンラードが従兄弟を見返した。

 背中を冷たいものが駆け抜けた。

 一族特有のエメラルドのような双眸が、夕日のためにか、暗く翳って見える。

「それで、当の本人は?」

「いつもの場所だ」

 探すまでもない。

 マリリアードが肩を竦めた。

「そう言えば、面白い文献を見つけたんだが」

 郁也を迎えに行く途中で、コンラードがふと思い出したように口を開いた。

 郁也の姿が見えていた。

「郁也のいただろう地域にもある神話だが、どうやら古代の法律の一種を記しているものを神話としているものがあってね。それによると、異邦の地でそこの食べ物を食べた者は、その地に属することになるんだそうだ」

 ヨモツヘグイと言うのだそうだよ。

 イクヤのいただろう地域ではね。

「それは、面白いな」

「まぁ、今となってはそんな法など少しも現実的ではないがね。それでも、郁也はもうこの時代、この世界に属するようになっていると思ってね」

「無理矢理だな。まぁ、どちらにせよ、そろそろイクヤにも腹を括ってもらおうか。聞き取りくらいできるようになっているようすが見えるのだが、目を背けたままでは埒が明かない」

 マリリアードの口角がほんの少し持ち上がる。いつもとは違う昏い笑いに、コンラードの背中が震えた。







 帰りたい。

 それなのに、どうして三ヶ月もここにいるんだろう。

 宇宙はきれいだ。

 凄いと思う。

 けど、もう充分だ。

 知った星座すら見つからない。

 もっとも、郁也が知っている星座と言えば、オリオン座や蠍座、カシオペアに白鳥くらいなものだ。

 ここが何処なのか。いつなのか。

 良くしてくれる彼らに悪いと思わないでもないが、もう、なにもする気力がなかった。

 叶わない。

 心の底からの願いなのに。

 どうして。

 落ち着けと、自分で自分の乱れた鼓動をいなそうと、深呼吸をする。

 まだ三ヶ月———だ。

 ガラスのような保護膜に額をくっつけて、外を睨みつける。

 帰れる。

 いつかは。

「ヨモツヘグイ」

 唐突に耳元で誰かがささやいたような気がした。

 コンラードの声のように聞こえた。

 心臓が飛び上がったような心地になった。

 誰だ?

 周囲を見回せば、ふたりが見えた。

 どうせ行くところなどないのだから、戻るというのに。

 緊張が解けてゆく反面、忙しいふたりの気遣いを鬱陶しいと思う自分に嫌気がさす。

 そんなに気を使わないでくれ。

 言いたかった。

 けれど。

 郁也は首を左右に大きく振った。

 どれだけ頑に拒もうと、それでも、いつしか郁也の耳は周囲のことばを拾うようになっていた。

 周囲は、当然のことこの世界で使われている共通のことばであふれている。

 拒みきれるものではない。

 そうなれば、毎日の勉強の成果が現われる。たとえ嫌々取りかかっていることであっても、やっているふりであっても、幾許かは脳に刻み込まれている。

「どうした、郁也」

 かけられた声に、全身が震えた。

 城の隅ならばひとのことばも聞かずに済むと、ことさら逃げ込んできたというのに。

 コンラードのことばがわかるのだ。

 たとえ、ささやかな単語だとしても、わかるようになった自分に、絶望する。

 もう帰ることはできないのだと、どこかで、決定がなされたのだと。

「もうダメだっ」

 郁也の口から押し出されるように紡がれたそれに、コンラードの双眸が大きく見開かれた。

 ガラスのような保護膜に背中を押し付けたまま、郁也は、呻いた。

「わかりたくないのにっ」

 たどたどしい発音は、それでも、共通語だった。

「郁也」

 肩に両手を置かれて、郁也が震える。

 そのまま横に首を振る。

「イヤなのに。嫌だっ。こんなことば、喋りたくないのにっ」

 コンラードは、狂ったように震えつづける郁也を抱きしめた。

 髪にくちびるを寄せ、我に返る。

 郁也は気づいていない。

 しかし、

「イクヤ、認めるといい。そうすれば楽になる。君はここに根付いたのだと。これからは、ここが君の世界になる」

 マリリアードがゆっくりと穏やかに、語りかける。しかし、それは、郁也の願いとは正反対の現実で、顔を上げた郁也の表情は、悲痛なまでに歪んでいた。



*****

 レスです

 trapさま
 今晩は♪
 ブログ更新できないとは。ちょっと心配です。書くネタがないのならいいのですが。
 お体など壊されていませんように。
 ええと、「かよチュー」独特と言えば独特な笑いかなぁ。関西っぽいような気もしますけどね。でも、ドラゴンズなんですよね、ネタとして? というか、キャラを借りてるのは。
 微妙に東西の笑いが混じってるのかな?
 でも、ううむ。この手のある意味ゲイネタは、まぁ、色々見たりもしますので、免疫あったりする魚里です。
 他のはなしはどうなんだろう。ちょこっとお邪魔してみようかな。
 それでは、この辺で。
 おやすみなさい。
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