fc2ブログ
2010/10
≪09  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   11≫
創作中?
 いつもご来訪ありがとうございます♪

 化野さまのコメントとっても嬉しかったです。ありがとうございます。
 蛇が出てるなんて思いもしなかったので、意外な驚きが楽しかったです。ピンクがかった赤い蛇でミセス・ビーかピーという名前らしいです。ナニーらしく気が強くて、綺麗でした。最後の辺はさすがに出番がないのですが。アニメですが~魚里にとってはリアルに見えましたよ。専門の方には~どうか、謎なのですが。子供向けではありますが、全体の絵とか動きが綺麗なので、気分転換には向いているかもしれません。
 主役は面フクロウですが、その他にもモブにミミズクたちやらいろんな種類が出てきてます。哺乳類もいました。ハリモグラかハリネズミでしたが。
 またお写真目当てにそちらに伺わせていただきます。よろしくおねがいします♪

 えとえと、なかなかコメント返しをどこでどうしたらいいのか謎なのですが~。
 ご容赦くださると嬉しいです。

 この三連休創作と思いつつどうにも片手間って感じでした。
 したいのにできないというか、してる感覚が希薄というか。
 録画したテレビも見たかったのですが~。医療スタッフの推理ものの映画とか、相棒とか、上様とか~vv 母がいると見れないxx いや~たいてい母が見てますからね。テレビ。
 昨日はずいぶん前の皇室スペシャルと草薙剛の草だけで4日間と言うのを母が見ていました。早く見てくれないと消せないからね~。
 皇室系は魚里は見ませんが。キッパリvv
 草薙剛の~は、見ててなんかイヤな気分になりました。途中でリタイア。なんでしょうね。スタッフなのかディレクターなのか、とにかくテレビ関係者って、性格悪いのね~と思ってしまった。自己主張が強いだけなんかもしれませんが、田舎でのほほんの魚里にはついてゆけない。いや、まぁ、全体に、やらせではありましょうが。それにしても、なんか気分悪い番組だった。いや、途中で見るのやめましたけど。
 良い子ぶってるわけじゃないんですが、なんかやっぱり、誰かを笑い者にすると言うのがイヤな魚里でした。あれやっぱり、笑い者にしてますよね? 違うのだろうか。だとしたら、最近のテレビの笑いに魚里がついてゆけないだけなのかな。感性が違いすぎる! ということで。はい。

 今日はお昼の時代劇~見れましたが。ふむ。相棒6は3時からだからなぁ。見れませんxx
 『日陰に咲いた~の花』とかって幕府転覆を企む賊と上様の影武者とその姉の話。影武者の姉が~中村珠緒さんでした。このかた、シーズン3くらいで、上様のご母堂役やってましたよね~と、吹き出しつつ。内容はほぼ完璧に覚えとりましたわ、魚里。
 影武者が自分の代わりに殺されたので、ショックでその姉に謝りにゆくんだけど~目の見えない姉が上様を弟と信じてる芝居をして~って話ね。半信半疑の姉上でしたでしょうが、弟は熱いお味噌汁が大好きでした……って。いや、ピンポイントでそんな。建前上のお役目、甲府勤番で味覚も変わろうというのは、視聴者の突っ込みvv 上様もそれは知らんわなぁxx
 ま、なんにしてシーズン1は上様がなにげに初々しいから許す! えらそうに♪

 でもって、お昼の時代劇も見てしまったことだしと、PCに向かったものの~。昨日から『呼ぶ声』ファースト・バージョンのタイプに取りかかってたのですが、乗り切らない。
 なんでかなぁ。
 今は頭の中にいろんな話が渦巻いてます。不思議ですが。あれも書きたいこれも書きたい。そんな感じです。で、収拾がつかないというのもありますけど。

 『呼ぶ声』ファーストは、はっきり言って、グロというかディープなんですけどね。イクちゃんヘルマプロデュトスだったりします。合ってる? でもって、微妙に神話よりで、『在りし日の』の昔バージョンの可能性もあり。いちおう、こちらは、ヨーロッパよりの予定ですが。最初のシーンがなぁ、ちとあれで中華系をイメージする方もいそうです。魚里の描写はあまり詳しくないので、どうとでもとれたりするからなあ。

 なんか、筆が乗らない。

 『百鬼夜行抄』新刊読みました……が、どうも以前のテンションが出ませんね。魚里が萌えないだけっぽいですが。ふむ。読めなくなったかも。なんでかはわかりませんが、合わなくなったみたい。次からは買わないだろうなぁ。残念。
 これでまたひとつ読めないシリーズができましたね。
 同じ出版社だったと思うけど、『はらきよ』の高校生バージョンも、もう駄目だとこの間認識しました。
 君のためとかって身を引くのって~ちとうざいなぁと思ってしまう魚里がいますね。だって、これまではた迷惑なくらい押せ押せだったひとが、いきなり身を引く。しかも、相手の記憶ならまだしも自分の記憶から彼女の記憶を消して……って~~~~。ううむ。この二人最強の霊能力カップルのくせに。二人でタッグ組めば何でも怪傑やんと、つい、突っ込みが。

 どうも、魚里、君のためとかって勝手に自己完結して去ってゆくタイプが駄目みたいです。
 わかったわ! だから、高橋美由紀さんの『天を求めて地の底で』も途中で駄目になったし、『悪魔の黙示録』も『9番目のムサシ』も読めなくなったんだろうなぁ。

 そう言うのって、恋愛物の醍醐味なんでしょうが。
 なんか、そう思ってる方の自己満足に過ぎんことが多過ぎて、イヤになってくるのよね。
 ま、恋愛もの好きなひとは、おそらくその葛藤辺りに引かれるのかもしれないですが。魚里は駄目だ。
 うっとーしーわ!
 またこのパターンかxx
 で、終わってしまう。
 いかんですね~。
スポンサーサイト



プロフィール

魚里

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる