fc2ブログ
2009/10
≪09  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   11≫
ただいま読書中。
 いつも来てくださってありがとうございます。拍手、コメント、とっても嬉しいです。レスは後ほど。

dash001.jpg
 たまにはモミジさんを。いけないと知りつつ周囲に人がいないと、リードを外しては走らせてた極道飼い主ですxx こんなに喜ぶんだもん。 ← 言い訳になりませんxx

 台風一過、というには、雨が振ったりやんだりというどうにもすっきりしない空模様でした。
 基本というか、たいてい、魚里の住んでる地域というのは台風は夜半から明け方にかけて吹き荒れて、次の朝はすがすがしい青空というパターンなのです。
 被災された方には申し訳ありませんが、学校が休校になった経験は一度もありません。魚里は、台風被害で学校を休んだという経験は小学校のときの一度きりです。それも、床上浸水というヤツで、同じ地区の他の生徒は学校に行けるのに、片付けをする親の邪魔だからという理由で田舎の親戚に一時避難しただけという。後で、ずる休みと虐められましたxx 昔の虐めですがね。こどもってやつはっ!

 今やっと半分なんですが、最近嵌ってる道夫秀介さんの『骸の爪』を読んでいます。あと、石神茉莉さん(だったと思うんですが、名前がグロいスプラッタ漫画描く人とごっちゃになっちゃうんですよね、この方)のシリーズ物2巻目。両方とも読みかけというのが笑えますが。そう、『損料屋喜八郎始末控え』も、実は最後の一話を読みかけという。

 最近部屋の掃除をする気力すらなかったというていたらくなのですが。やっと重いお尻が上がりました。ベッドサイドに漫画やら小説やらが雪崩うってたというていたらくxx いかんなぁ。なかなか処分したい本としない本の仕分けもできないし。面倒くさいというのもありますが。どんな本でも思い切りが要るのだな。困ったもんです。

 そういえば、最近のうちの茶々丸。掃除機に吸われる事がお気に入りになってしまいました。
 掃除機かけてるときに椅子の上で寝てるのが気持ちよさそうで、思わずそーっと当ててみたら、逃げもせずにそのまま。時々思い出したようにしてたのですが。
 今日久しぶりだったせいか、掃除機を見て逃げ出した茶々丸に、「これは? せんの?」と、ノズルを見せたら、何を思ったのか、自主的に椅子の上に飛び乗ってお尻を上げてる。これはもしや――と、尻尾の付け根にノズルを押し当てたら、もっとしてコールがvv しかたないのでお尻を重点的に吸ったのでした。そんなに気持ちいいのか。

 以下レスです。

 trapさま、こんばんは♪
 trapさまのほうは台風いかがでしたでしょうか。大事無ければいいのですが。
 頭痛のご心配、ありがとうございます。MRIですか。trapさまのほうも、何事もなければいいですね。眼精疲労とか、気圧の変化からもダメージが振ってくるのが人体の不思議です。

 子供なりに結論を出している双子ちゃんなのですね。友達にどう答えるのでしょう。保護者という言葉を知らないとなると、親戚のお兄ちゃん、育ててくれる人、面倒見てくれる人、でしょうか。ママの代わりといのはなんとも微妙ですが。メガネさんとも血が繋がってないというか遠縁ということでしたよねぇ。一緒に住んでる親戚のお兄ちゃんかな? 外でもママと呼ばれるのは、さすがに物に怖じないH君でも恥ずかしがりそうですよね。そうですか。Hちゃんのお母さんもお迎えなのですね。ババ馬鹿炸裂だと面白いですねvv ジジ馬鹿もいそうですがvv わすれちゃいけないHくんのパパvv Hちゃんの従兄弟なんてどなんでしょうねぇ。楽しみです♪
 Hちゃんの魅力は基本どうやら同性のほうがよりわかるらしい気がするのですが。保育士のお兄さんがひそかに懸想してたら楽しいのにvv メガネさんに、毎朝爽やかにガンつけられるんですよ、きっと♪ こらこら、公僕が一般人になにしてるんですか~vv すみません、勝手に妄想です。

 はい♪ 門から玄関まで徒歩10分ですvv 散歩コースも真っ青ですが。緑もたくさんありますし、いいなぁ。
 ワンコとニャン子がお出迎えというのは、憧れですね。でも、ニャン子は寝てるだけvv ワンコのおなかに背もたれて、ニャン子を一匹ずつ抱きしめて昼寝するんですよ、きっと。

 イクちゃんに惚れ直してくださってありがとうございます。
 ちょっとしたことで揺れちゃう初々しい精神(?)がオジサンの心を捕らえて放さないのでしょう。
 保護者――って言うのも勇気がいったと思うんですよ。だから、菓子作りでちょっと時間を置いたのだと思われます。「大丈夫大丈夫大丈夫。保護者なんだから変なことない」とか繰り返してそう。
 きっと次の日に浅野の家で会うなんて考えてなかったのじゃないかと。やっとやり過ごしたのに~と、へラリと笑った裏側で実は泣いてたりして。この場合は、「よーこ姉の馬鹿ぁ」とか、「義兄さん~~~」とか唸ってそうです。
 そりゃあオレは暇人だけどさ。けどこれはないだろう―――ですね。
 幼稚園の保護者会も結構これでやられてるような気がします。「暇だったら出といて、お願い」とか? 同じ学年だとますますありそうですよね。もっともあまり頻繁に重なるようになれば、オジサンからきつい一言が幼稚園側に行くことになりそうです。大口寄付の保護者は、モンスターペアレントよか恐ろしいのではないかと思われますvv
 小学校一年時の一回目の家庭訪問がああだったのですね~。そりゃあ、相関図はばっちり作成しておいて、次から次へと申し送りは必至ですね。
 留学してお勉強一筋でも、目立つのではないかとvv ちゃんとSPつきですよvv そこはオジサン抜かりなし。つかずはなれず危ないときにはどこからともなく現われます。それなりに友人ができて、勉強したり遊んだり。そういう生活を一年して、夏休みに帰ろうかどうしようかと悩んでるときに史月くんが来たら、もう、びっくりでしょうね。しかも、イクちゃんとオジサンのお土産つきだったりしてvv 夏休みの一時を家族でまったり過ごすんですよ。イクちゃんとオジサンが帰った後、充電完了した有人くんは、史月くんとの新しい生活に突入です。こうなっちゃうと、余計な人はもう寄ってこれない? そうでもないですね。ますます交流の輪が広がって、将来役に立ちそうです。

 有人君のお友達がおうちに来たら。
 考えたことなかったですvv
 幼稚園のときは排他的っぽい気がしますね。二人一緒だったらほかいらないとか。あとはイクちゃんがいれば満足。
 来るとしたら。
 中学1年くらいで最初の中間テストかな。みんなで試験勉強しよう―――なんてノリで、それならオレのところでするか? でしょうか。
 有人の私生活なんて興味津々だ~とかってノリがないとはいえない悪友達。
 何にも知らずにやってきて、門を見て「へ? ここがおまえんち?」とか、開いた口が塞がらない面々。
 おっかなびっくり庭から玄関へ。
「ここ日本だよな」
「何言ってんだよ」とかとか。
 でっかいワンコとニャン子に挨拶して、ニャン子を抱き上げて。「もうすぐだよ」って。
 玄関開くと、
「おかえりなさいませ」なんて言う執事さんにかばんを手渡す有人。
 執事さんの後ろから、
「よ、早かったな」
 なんて、史月君がにやって笑うのでしょうか。
「おまえ」
「いないと思ったら」
「なんでいるんだよ」
とかって、びっくりする面々に、
「ほら、xxさん(執事さんの名前)についてって」
と、言って、有人君に、
「イクちゃんがおやつ後から持ってくって」
 こそりと耳打ちする。そんな史月に、
「イクちゃん、気ぃ使わなくていいのに」
 二人とも、イクちゃん手作りのお菓子を他人に食べさせたくなかったりして。結構心が狭い有人くんvv
 こんな感じかな。ちょっと、今一ですがvv

 それでは、今日はこの辺で。
 おつかれさまでした。
スポンサーサイト



プロフィール

魚里

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる