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2008/10
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 今3時半――夜中ですxx
 いつもならあと1時間で起きる時間。
 ちょっと落ち込んでたのもあったので、眠れなくて、借りてるDVDを見てたらこんな時間になっちゃいました。
 お話書くつもりだったんですけどね。ほんとは。

 DVDは、フランスのドラマで、「ゾディアック 十二宮の殺人」10時間~~~。目がしぱしぱです。
 ネタバレというか、犯人もろバレで行きます。
 なんつうか、外見が、ピシッとかっこつけてるときより、無造作にしてる格好が、魚里の好みなおにーちゃんでした。や、犯人です。
 で、刑事さんが、というか、ヒーローの警部が、段々と天地茂さんの若いころに見えてきてしまって、どうしましょう。や、お若い方たちはご存じないかと思われますが。昔二時間ドラマで明智小五郎役をやってらした俳優さんです。魚里、この方の隠れファンと言いますか、ファンだったんですねぇ。だから、この警部さんも、結構好きです。
 内容は、まぁ、殺人事件です。わかってますよねxx
 星座でまぁプロファイルしたり、いろいろ。
 主人公のおねーちゃんは、結局警部とくっつくのでホッとしましたが、警部とそういう関係になった直後に、二股かけるかい! フランス人って~~~と、まぁ、人種差別的偏見的な感想がxx ダメですねぇ。犯人に惹かれるのにもいろいろジジョウがあって、けど、オチは、まぁ、小説読みなれてる方だと、簡単に割れるかな。
 途中から倍速で見てたのですがね。
 家族の愛情と夫婦の愛情と親子の愛情と確執と赦し――――が、メインテーマといえばテーマでしょうが。
 50年前の過ちが孫子の代まで絡んでくるあたり、やっぱ、すごいよな。
 連続殺人と、犯人が自分の双子の兄弟、でもってとーちゃんも過去に殺人犯してる――と、結構ヘビーな家庭環境で、それでも、ともあれまっすぐに育ったのは、一人母親が違って、外で暮らしてたからか? って、とーちゃんとくらしてたこたちもまっすぐといえばまっすぐでしたけど。
 何はともあれ、有力者一家だけに、この後が大変だなぁと、いろいろ心配したりする魚里だったりして。

 えと、「探偵学園Q」。これもネタバレ。
 東探偵――――登場当初から、犯人確定な出現はどうかと思いましたがな。読めば読むほどこの人以外犯人はおらん! になって、どうしようと、思ってしまった魚里だったり。
 名前は忘れましたが、画家のおにーちゃんが、結構好き。
 東探偵曰く、「その気」があるそうでvv 登場当初は結構美味しいキャラだったろう。あまり活躍はしませんが。
 そうそう、別の話の遠矢ちゃんのメイド姿が、めんこかった~vv リュウくんの変装よか、魚里的にはツボだったんですけどねぇ。しかし、リュウくんもつれないよなぁ。15才位の男の子って、まぁそんなもんかと思いつつ、遠矢ちゃんが可愛そうだったりしたのでした。
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